スパークス・グリーンエナジー&テクノロジー株式会社

再エネ比率向上・CO2削減への貢献

2016年11月に発効した「パリ協定」では、「世界の平均気温上昇を産業革命以前に比べて2℃より十分低く保ち、1.5℃に抑える努力をする」という「2℃目標」が打ち出されました。
その実現のためには、CO2など温室効果ガスの排出量をできるだけ減らす「低炭素化」の取り組みが必要です。
私たちの運営する再生可能エネルギー発電所は、10年以上にわたり、地域でCO2を排出しないエネルギーを作り続けています。

総発電量

  • 2025年度実績841,541MWh
  • 累計実績
    (2013年10月より)
    5,379,731MWh

CO2
の削減量は

  • 2025年度実績345,634t-CO2
    /kWh
  • 累計実績
    (2013年10月より)
    2,275,626t-CO2
    /kWh

杉の木
に換算すると

  • 2025年度実績24,688,137
  • 累計実績
    (2013年10月より)
    162,544,715

石油削減量
に換算すると

  • 2025年度実績185,482,035 リットル
  • 累計実績
    (2013年10月より)
    1,221,198,827リットル

一般家庭
に換算すると

  • 2025年度実績206,861世帯分
  • 累計実績
    (2013年10月より)
    1,361,957世帯分

発電量の推移

  • スパークスが投資する再エネ発電所の発電量、CO2削減量を示します。
  • CO2削減量の計算は、環境省・経済産業省により公表された電気事業者別排出係数を用いて、実績発電量における化石燃料代替のCO2削減量を算出しています。
  • 杉の木換算は、林野庁により公表された算定方法を用いて1年間で杉の木1本あたり約14kg、CO2を吸収するとして削減量を算出しています。
  • 石油削減量換算は、太陽光発電協会 表示ガイドラインに準拠して算出しています。
  • 一般家庭換算は、環境省により公表された令和4年度 家庭部門のCO2排出実態統計調査結果の概要(確報値)より、世帯当たりの年間エネルギー消費量(電気)3,950 kWhを用いて算出しています。