POWER PLANT

SGET千葉ニュータウンメガソーラー

所在地
千葉県印西市
発電方式
大規模太陽光発電所
敷地面積
約15ha
総事業費
約44億円
出力規模
12.8MW
運転開始日
2017年07月01日(運転予定)
所在地の歴史

千葉県が管理する成田スカイアクセス沿線用地(旧新幹線用地)の内、白井市武西から印西市若萩までの延長約10kmにまたがる日本最長のメガソーラー用地です。北総鉄道千葉ニュータウン中央駅から印旛日本医大駅までの計3駅にまたがります。2019年ラグビーW杯と2020年東京オリンピックを控え、更に増加が見込まれる成田スカイアクセスを利用者に対し、日本の玄関としてインパクトのある風景と、震災後の日本の再生可能エネルギーへの取組みを示すシンボリックな存在となります。

リンク先のページに表示される電力量は特定計量器で計量された値ではございません。

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